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ニンジンジュースパワーにびっくり!美容と健康 栄養 酵素 まるごと取り込みたい ニンジンジュース缶から冷凍ジュース、コールドプレスジュースまで

身体にいいフレッシュ生ジュースの作り方 注意点

フレッシュ生ジュースの作り方の注意点を押さえておけば

何倍もの効果をもたらしてくれるでしょう。

 

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〇基本的に別のものは加えません。

一滴の水も加えず、材料は自然のまま、

熱を加えず、砂糖や塩も加えず、牛乳も水も加えない。

せっかくの栄養素、酵素はそのまま薄めずまるごと摂りましょう。

 


〇緑色野菜を使って野菜ジュースを作る場合

緑色野菜は、よりクセのない野菜や果物と合わせましょう。

緑色野菜だけの野菜ジュースはまれに体への作用が大きすぎて、

胃に不快感を感じることがある人もいるそうです。


緑色野菜を生ジュースにするなら、量は全体の4分の一までに控えて、

プラス、ニンジン、リンゴがいいでしょう。


〇フルーツと野菜は別に作りましょう。

一回に何種類かを組合せると、消化にかえって負担がかかると言われます。

実際に野菜とフルーツを混ぜたジュースを飲むと、

消化の具合が悪くなる人も多いといいます。

 

ただ、素晴らしいことに

リンゴとニンジンだけはどのフルーツや野菜とも相性がいいのです。

 

新鮮な生の果物や野菜から絞るジュースは、身体に変化をもたらします。

フルーツはエネルギーを素早く供給してくれますし、

同時に身体の中のクリーニングもしてくれるのです。

ただ、飲み過ぎないように目安は、一日1~2杯程度です。

 

野菜ジュースは身体をスムーズに機能させ、

体内で酵素がきちんと働ける状態をつくってくれます。

 

新鮮な生の野菜ジュースにはアミノ酸、ビタミン、ミネラル、食物酵素、

そし最近注目のカロチン、フラボノイドをはじめとする植物成分などが豊富、

しかも体内に摂り込まれやすいのです。

 

だから脅威の速さで、傷ついた細胞を修復、再生を促し、

体内を細胞レベルから若返らせてくれるのです。

目やすは、1日3~4杯です。

 

野菜やフルーツには多くの

酵素、ビタミン・ミネラル、ポリフェノール・フラボノイドなどの

生きた成分が含まれています。

これらの成分は、若々しい健康な体を維持できるように働きかけてくれます。

 

これらの栄養素が、消化器官に全く負担かけることなく、

ストレートに血液中に吸収される。

だからコールドプレスジュースには大きな価値があるのです。

 

サプリを飲み続けるなら、

美味しいフレッシュ生ジュース(^^♪

毎日自宅でジュース生活続けたいですね。